センズリ後の賢者モードあるある!

‣オナニーやセックス後にやってくる賢者モード。だれしもが感じるあるあるネタでしたw

落ち込む男性男はセンズリやセックスが大好きです。しかし射精した瞬間に全身の力が抜け、何もかもしたくなくなってしまいます。それを賢者モードと呼んでいます。そんな賢者モードの時に思う事はみんな似たような物。今回はそんな賢者モード中の感情あるあるをご紹介していきたいと思います。

その1「なんて無駄な時間を過ごしたんだ。」
いろいろ別のやりたい事が溜まっていても性欲が溢れているとどうしてもオナニーをしたくなってしまいます。センズリ後に別の事をしようと思っていても結局オカズ探しに時間が掛かったり、射精後にだらだらしてしまってなにも片付かないと言う事態に陥ってしまうんです。どうしてもムラムラしてしまう日は、前もってオカズは何にするか決めておき、「絶対に15分以内で終わらせよう」と決意してから自慰を始めれば、時間も最小限に済ませられるかもしれません。

その2「もう二度とオナニーなんてしない」
オナニーに価値を見出せないので「オナ禁」を心の中で決めるものの結局またやってしまうという事も男子の中であるあるです。どうしても完全に絶つことができないのであれば、「週1回まではOK」などの自分ルールを決めてはいかがでしょうか。

その3「彼女とのエッチまでとっておけばよかった」
女性とのセックスに悪影響(逝けない、中折れ)を及ぼす可能性があるので後悔するというあるあるです。しかし射精を我慢しすぎるとセックス時に早漏になってしまうこともあるため、逆にエッチ本番の予定の2、3日前に、一度オナニーをしておいた方がいいケースもあるのではないでしょうか。

その4「違うオカズにすればよかった」
せっかくオナニーをしているのなら最高のエロでイキたかったと後悔するというあるあるです。イク直前に手の動きを止めて一からオナニーをやり直す「寸止めテクニック」をマスターすれば、常に満足度の高い自慰行為ができるようになるかもしれません。

その他にもいろいろありますが今回はこのくらい。共感する人も大勢いるのではないでしょうか?射精後の賢者モードは誰にでもあるものです。あなたはどのあるあるにあてはまりましたか?